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私が33歳の時、娘が急性気管支炎になり、2回入院しました。そして夫も体調を崩し、入院したので、同じ時期に2人、入院が重なり、とても大変だったことがあります。立て続けに家族が入院したので、私は仕事をしていましたが、休んで、娘と夫の見舞いへ行ったり、本当大変でした。

特に何もしなかったので、色々重なったのかもしれないと実感しましたね。こういうこともあり、37歳の時の厄年になる前に前厄で神社へ行き、厄払いしても らいました。近くの神社ですが、わりと大きな所で厄払いもして下さると聞き、行ってきました。やはりやってて良かったと思います。

何も起 きず、無事に過ごせましたし、逆に良い事が有りました。夫が仕事で昇格したので、仕事の範囲も広くなり、海外出張も多々あるようになり、家の中もだいぶ変 化してきました。厄よけを行う場合、大安の土日を選び、事前に日程をチェックして行ってきました。あらかじめ、神社へ連絡を取り、予約して行ったので、そ の点も良かったのかもしれません。

女性は19歳、33歳、37歳と厄年がありますので、その年齢時について振り返ると色々とあった年なので、やはり厄年ってあるんだなっと実感します。19歳の時は大好きだった祖母が亡くなり、大学受験と重なった年だったので、とても大変でした。両親はもっと大変だったと思いますが、やはり色々と重なった時期でしたね。

そ の頃は自分で厄年などわからずに過ごしていたので、何も感じなかったですが、今になって思うと、何か家族にとって喜ばしくない出来事が起きる年なのかもし れません。今後、夫が厄年になる前に厄払いをしたいと思います。やはり、33歳の時、家族が立て続けに入院したのはこたえました。シッカリと厄払いしてお くべきです。